京都の古民家再生!ラフに着れる着物の「SANGOU」初の直営店「SANGOU京都本店」が9/13OPENします! (1/5ページ)
合同会社バグスタジオ(所在地:東京都豊島区)が運営する『SANGOU(TM)』は、京都という歴史ある土地から「ラフに着れる着物」の発信を行うべく、SANGOU初の直営店を2018年9月13日(木)にOPENします。 「二条城」のほど近くの聚楽廻(じゅらくまわり)で、平安京の皇嘉門大路にあたる「七本松通」という歴史的な場所に佇む築80年以上の古民家を再生します。二条駅からは徒歩10分程度という場所を本拠地に「ラフに着られる着物」を発信します。
▼今こそ「粋」にラフに着れる着物を
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1Njg0MSMyMDU4MjIjNTY4NDFfVEtYdUxudFdTQi5qcGc.jpg ]
「ラフに着られる着物」をコンセプトに、
「伊勢木綿」を使用したTシャツ「冠衣-KABURI-」や、
「会津もめん」「丹後ちりめん」を使用した「羽織-HAORI-」、
「児島デニム」を使用した「洋袴-ZUBON-」を発表して来たSANGOU(TM)がスタートしてから2年が経ちました。
その中で「お店でのご試着は可能ですか?」「実物を見たいんですがお店はありますか」
という質問をいただくことが増えました。
今まではPOPUPイベントなどで皆さんに触れて、着て、確かめていただいていましたが、
やはり直営店という発信の拠点を持った方が、いつでも足を運んでいただけます。
また、「ここにいけばある」という場所を作ることで、
ブランドスタッフ、ユーザー同士の交流が生まれ、
SANGOUの想いである「カルチャーの発信」を行える場になっていけばと考えています。