クラウンクリーニング 、クリーニング工場へ命の危険を及ぼすレベルの猛暑の対策講じる (1/3ページ)

バリュープレス

クラウンクリーニング株式会社のプレスリリース画像
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クリーニング 工場を運営するクラウンクリーニング 株式会社(東京都葛飾区、代表取締役社長 小泉希仁 以下、クラウンクリーニング )は、2018年8月7日、連日35度を超える猛暑が続く天候に対応し、第3工場に冷風扇を追加・設置し工場内の室温への環境改善をさらに進めた。





[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1Nzg0NiMyMDU5OTUjNTc4NDZfc1hxdG5nYk1MWi5qcGc.jpg ]


今回導入した冷風扇は、気化熱の原理を利用した業務用の大型冷風扇風機。体に優しく、電気代も安い。排熱がなく、屋内にも設置可能。ストッパー付き自在キャスターで移動も簡単なのが特徴(*1)。

第3工場では、昨年 2017 年にリニューアルを行い、冷却されたミストが各スタッフの持ち場に1機ずつ設置されたばかり。


2018年は、自然吸気によるエコで快適になるような第三種換気方式の換気設置を行ってきていた。今回は、夏の早い時期からの猛暑に対応し職場環境の改善をさらに進めたかたち。気象庁では本年の猛暑を「災害と認識」として発表したばかり(*2)だが、高温になりがちなクリーニング工場で、「安心 笑顔 気持ちいい」のスローガンのもとクラウンクリーニング は度重なる高温対策を行い、「日本一のクリーニング工場のなる」ことを目指している。


クラウンクリーニング  代表取締役社長 小泉 希仁は次のように述べています。

「『もっと働きやすい職場環境づくり』を第57期全社基本方針としてすすめてまいりましたが、2018年の猛暑は『命の危険』を及ぼすレベルと言われています。日本一快適で働きやすいクリーニング工場、日本一安全で安心なクリーニング工場は『日本一のクリーニング工場になる』ために目指す2つの重要なゴールです。

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