小西真奈美の「歌手・メジャーデビュー」にファンが落胆する理由 (1/2ページ)
女優の小西真奈美が歌手として10月24日にアルバムを発売し、メジャーデビューすることが報道された。
アルバムは全曲、小西自身が作詞作曲を手掛け、アルバムリリースに先掛けて8月8日に先行配信シングルとして『最後の花火』をリリースすることも決定。本格的な歌手活動に入る。
小西は2008年に主演映画『Sweet Rain 死神の精度』で演じた藤木一恵としてCDデビューしたことがあるが、小西名義では初。先ごろ、自身のインスタグラムに先行シングルの宣伝を投稿した。
この小西の意気込みとは裏腹に、ネット上では、冷たい声が目立つ。
《は?いまさら?なんで?疑問しか浮かばない。。。意味がわからない》
《歌手活動してた事自体、全く知らなかった。》
《需要あるの!? いや、可愛いし好きだけどさ!》
《芸能人て売れなくなると迷走するよね そういう人はだいたい何をやっても当たらない》
《誰も興味ないでしょ》
小西が歌手活動を始めたのは2016年からで、昨年にはインディーズデビューを果たし、デビュー曲『I miss you』はユーチューブで一部MVも公開している。
そのときもネット上では、これまた微妙だという意見が多かった。
