京都発の上質なカーライフを提案するKiwakoto、8月18日から銀座で限定販売開始。清水焼の「香りの器」、友禅染革のボストン等、職人の魂を感じるアイテムを公開 (1/4ページ)
期間は9月17日までの1ヵ月、場所は銀座「G735Gallery」です。Kiwakoto全商品に加え、ブランドのアートディレクター・水墨画家の吉田翔が描いた職人の「技の瞬間」を切り取ったアートを、限定展示・販売します。
特別なカーライフを提供するため、伝統工芸を軸にした商品・サービス開発を行うブランド『Kiwakoto』(キワコト)を運営する株式会社A・STORY(ア・ストーリー、本社:京都府京都市、代表取締役社長:松島一晃)は8月18日(土)、『Kiwakoto』のカーインテリア商品の期間限定販売を開始します。会場は東京・銀座の「G735 Gallery」で、期間は9月17日(月)まで。
▼Kiwakotoブランド公式サイト: https://kiwakoto.com/
■クラフツマンが生み出す個性やこだわりを東京のお客様にも
『Kiwakoto』の商品・サービスは、これまで京都でしか取り扱いがありませんでした。そのため、少しでも多くのお客様に手にとっていただきたいと考えたことから、このたび東京での開催を決定。素材の良さ、細部への心配りなど、クラフツマンが生み出す個性やこだわりを感じていただけるよう、カーライフと親和性の高い「G735 Gallery」での開催としました。
車内で使用する清水焼の「香りの器」や、友禅染を施した本革のボストンバッグなど、さまざまな商品を展示・販売します。車での移動を楽しむ方、高級車をお持ちの方を対象として、より上質で特別な車内空間の演出ができるアイテムを揃えています。さらに移動先でお茶を楽しむことのできるセットなど、プレミアムなカーライフを提案するものです。
また、『Kiwakoto』のアートディレクションを担当する水墨画家の吉田翔が描いた職人の「技の瞬間」を切り取ったアートを限定展示・販売します。