どーなってんだ!?赤色の鉛筆と緑色の鉛筆の本数が入れ替わってしまうとんでもない絵! (2/2ページ)

秒刊サンデー


下の部分は左右入れ替わりましたが、形は元と同じ長方形です。ここで、赤色の鉛筆と緑色の鉛筆の本数を数えて見て下さい。赤色の鉛筆は6本、緑色の鉛筆は7本ですね。あれっ、最初に数えた本数とは違っていませんか。これってどういうことでしょう。


元の絵と、左右を入れ替えてできた絵とを並べてみました。2枚の絵を見比べて見て下さい。右側から4本目の鉛筆の色が変わっています。一体何がおきたのでしょう。


右から4番目の鉛筆の色が変わったこと以外では、長さの変わっている鉛筆もあります。不思議な絵です。

この絵はパズルではないので答えというものはありません。不思議さを体験し楽しんでください。
このように、色のついた鉛筆の本数が変わるという不思議な絵のほかに、絵の一部分が消えてしまうというような不思議な絵もあります。いつか紹介したいと思います。

不思議な絵の中には、見方を変えると全く別の絵が表れるという絵もありました。

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