どーなってんだ!?赤色の鉛筆と緑色の鉛筆の本数が入れ替わってしまうとんでもない絵! (1/2ページ)
特に変わったところのない平凡な絵です。赤色の鉛筆が7本、緑色の鉛筆が6本描かれています。もし、赤色の鉛筆が6本 ...
特に変わったところのない平凡な絵です。赤色の鉛筆が7本、緑色の鉛筆が6本描かれています。もし、赤色の鉛筆が6本になり、緑色の鉛筆が7本になると言われたら、あなたはそれを信じることができますか。実はあることをすると、それは実際に現実となります。一瞬、あなたは、自分の目を疑ってしまうでしょう。

あなたに見えている赤色の鉛筆と緑色の鉛筆はそれぞれ何本だったでしょう。もう一度確認しておきましょう。赤色の鉛筆は7本で、緑色の鉛筆が6本ですね。絵に描かれているものが変化してしまうことなんてあるのでしょうか。
この絵を3片に切り離すと、驚くこべきことが起きるといわれています。それは一体どのような事なのでしょうか。

絵に2本の点線を引きました。この点線に沿って絵を切ってみましょう。まず上下を2片に切り、次に下の方を、左右2片に切ります。

元の絵は、切り離されて3片になりました。

左右に切り離された2片を、左右反対に並べ直しました。この状態で、3片を隙間がないように並べます。