屋根の上から3日も降りてこないインコを助けようとした消防士。なぜかインコに口汚くののしられる(イギリス) (2/5ページ)
例えば "F**K OFF!!"(うせろ!)とか...
Parrot owner: To bond with her say 'I love you'
— London Fire Brigade (@LondonFire) 2018年8月14日
Firefighter: 'I love you'
Jessie the Parrot: 'I love you'
Jessie then turned the air blue & flipped the firefighter the bird. Read the story of the potty-mouthed parrot in Cuckoo Hall Lane https://t.co/Th2nlVkOJ8 c @PaulWood1961 pic.twitter.com/FSRCElx80V
「ジェシーは既に3日も屋根の上におり、ケガをしていて降りてこられないのではないかという懸念がありました」とチームリーダーのクリス・スワロウさん。
「そして判明したのは、ジェシーは少しばかり口が悪く、常にののしる言葉を吐き続けているということです。面白い経験でした」
・ジェシーは消防士が気に食わなかったのか?
ジェシーのとった態度は飼い主にとっては赤面ものだっただろう。しかし、インコやオウムを飼っている人によると、彼らは「覚えてほしくない言葉ばかり覚える」という。