江口のりこに吉沢亮、「片思い」のエピソードを明かした芸能人 (1/3ページ)

日刊大衆

江口のりこに吉沢亮、「片思い」のエピソードを明かした芸能人

 華やかに活躍する芸能人たち。さぞかしモテモテで、イイ思いしかしたことがないのかと思いきや、意外にも淡い片思いの経験を持っている人たちがいた。

「通っていたカフェの店員さんを好きになった時期があって……」と、2018年4月1日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)でイケメン若手俳優の吉沢亮が切り出したのは、ピュアで切ない片思いエピソードだった。照れながらも「かわいいし、お客さんに対しての対応も良くて、すごい好きになっちゃって」と当時の心境を赤裸々に語った。

 吉沢はかなり本気だったようで、俳優仲間の千葉雄大に相談すると「早く声をかけろよ」と激励されたため、「出演していた舞台のチラシを持って『来てください』と言って、渡そうと思っていた」ところ、その女性が店に現れなくなったそう。

 結局「2年くらい通ったんですけど」「声をかけないまま終わっちゃいましたね」とのこと。一方通行の思いは打ち明けられることもなく、胸に秘めたままで終わってしまったようだ。

 カンヌ最優秀作品『万引き家族』にも出演した実力派女優の松岡茉優は、中学生のときにしていたマンガのキャラクターへの脳内片思いという、ちょっと変わった経験を公表した。

「片思いというか、脳内の両思いなんですけど」と前置きした上で、「そのキャラクターのクッションには触れていましたよ」「触れて、毎日一緒に寝てたし、キスもしてたし」と大胆(?)な一面も覗かせた。

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