世界初※ 8K対 応 DisplayPort光ケーブルを発売 (1/2ページ)

バリュープレス

エイム電子株式会社のプレスリリース画像
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エイム電子は、最先端の光伝送技術で圧倒的な安定性とノイズレス伝送を実現した
8K時代をリードするDisplayPort1.4対応「レーザーケーブルDP14」を発売します。



エイム電子株式会社(相模原市/社長:中山栄志)は、DisplayPort1.4規格に対応した、8K解像度および最高伝送速度 32.4Gbps に対応した「レーザーケーブル DP14」を9月より発売いたします。


本製品は、通信分野の超高速デジタル伝送で実績のある光伝送技術を応用し、レーザーダイオードでDiplayPortの電気信号を光信号に変換し、石英ファイバーによって伝送します。この伝送方式は、電気信号の減衰による信号劣化がなく、様々な設置環境で発生する電磁ノイズの影響も受けないため、長距離でも安定した性能を発揮し、理想的な高品質映像を送ることができます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MDE3IzIwNjY4NyM2MDE3X3B0dGhCYVB3YksuanBn.jpg ]


伝送性能は、銅線ケーブルの限界を遥かに超える 100mで、規格最高スペック 32.4Gbps伝送を実現。8Kプロジェクターや 8Kモニター、DisplayPort1.4対応グラフィックボードなどでの接続検証も完了し、優れた汎用性と安定性を有しています。また施工時に必要な強度も考慮した設計とするなど、性能と共に耐久性にも優れています。


主な用途は、医療分野やフライトシュミレーター、eスポーツなど、今後DisplayPortが主流となる伝送での長距離接続など。高解像度、高速伝送への使用に最適です。

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