特許技術とママ目線で作られた優れたUXで高い学習効果にコミットする新!暗算学習法「そろタッチ」が第12回キッズデザイン賞受賞!! (1/5ページ)
株式会社Digika(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:橋本恭伸)が開発する、新!暗算学習法「そろタッチ」は、この度、特定非営利活動法人(内閣府認証NPO)キッズデザイン協議会が主催する『第12回キッズデザイン賞』を、子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門において受賞しました。「そろタッチ」はiPadに両手でタッチして楽しくそろばん式暗算を学ぶ、新しいタイプの暗算学習法です。5~8歳の子供が毎日「そろタッチ」を進めると、2年間で一生の財産となるそろばん式暗算上級レベルが身につきます。ネット生と教室生から子供に合った学び方が選べ、特許技術とママ目線で作られた優れたUXで高い学習効果にコミットします。
株式会社Digika(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:橋本恭伸)が開発する、新!暗算学習法「そろタッチ」は、この度、特定非営利活動法人(内閣府認証NPO)キッズデザイン協議会が主催する『第12回キッズデザイン賞』を、子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門において受賞しました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNDgxNyMyMDY2NjQjMjQ4MTdfcXlPUFZvckxkcC5wbmc.png ]
■キッズデザイン賞とは
キッズデザイン賞は、「子どもたちが安全に暮らす」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」
「子どもを産み育てやすい社会をつくる」という目的を満たす、製品・空間・サービス・活動・
研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくことを目的に創設されました。