ちびまる子ちゃん初代OP「夢いっぱい」の待望論が加熱!泣けると話題に (1/2ページ)

秒刊サンデー

ちびまる子ちゃん初代OP「夢いっぱい」の待望論が加熱!泣けると話題に

ちびまる子ちゃんの曲といえばもはや「おどるポンポコリン」と言っても過言ではないのですが、実はおどるポンポコリン ...

ちびまる子ちゃんの曲といえばもはや「おどるポンポコリン」と言っても過言ではないのですが、実はおどるポンポコリンは第1期初代エンディングテーマであり、それが現在オープニングに昇格したという経緯があります。そんななか初代のオープニングを懐かしむ声が寄せられているようです。

夢いっぱいとは

夢いっぱいとは、初代ちびまる子ちゃんのオープニング曲です。まる子が、突如「みつや」という駄菓子屋に一人で赴き、様々な商品を品定めするも結局「かき氷」を作ってもらい帰るという、なんとも平凡でかつありがちなストーリーではあります。

歌手は、関ゆみ子ではありますが、 ゴールデンボンバーもカバーしております。ただ現在のに至るまで、正式に「夢いっぱい」が復活したことはなく、さくらももこさんの死去をきっかけに多くの人が再び聞きたいと嘆いているようです。

しかし良い曲だなー「ゆめいっぱい」。懐かしい。

— あゆむ・すぱんきんぐ@M3秋サ-40y (@a_ikeo) August 28, 2018

「ゆめいっぱい」のほうがすき。曲は知ってるけどアニメ中で使われているところはリアルタイムでは見たことないな。

— しりうす (@shimarisujpn) August 28, 2018

うん、同じくポンポコリンよりゆめいっぱいの方が好き。

— tsuyoshi (@tsuyoshi6253) August 28, 2018

さくらももこさんの訃報を聞いた後に、初代OPだった「ゆめいっぱい」聴いてたら泣けてきた…

ちびまる子ちゃんのOPは「おどるポンポコリン」より、こっちの方が好き。

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