朝ドラ『半分、青い。』の脚本家・北川悦吏子が嫌われる理由 (2/3ページ)
#半分青い
— 北川悦吏子 (@halu1224) August 23, 2018
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北川氏の“神回発言”は過去にも数回、投稿されているが、多くの視聴者が素晴らしいと思った回が“神回”認定されるのであって、それを脚本家自ら視聴者に押し付けるように予告するのは“ウザイ”以外の何物でもないだろう。
ドラマはヒットしたものの自己顕示欲に辟易
「北川氏はそのような批判に対しても一向にめげず、『あ、まったく平気です。』と発言するなど、“スルー”の態勢に入っています。そんな対応を見たネット民からは、『卓越した鈍感力には脱帽します』、『まったく平気なのに、なぜブロックしまくるのか謎過ぎる。脚本だけでなくツイートもつじつまが合わない』などと揶揄されています。いつの時代も売れっ子作家に対するアンチは付き物ですが、バッシングされてもツイートをやめないのですから、相当、自己顕示欲や承認欲求が強いのだと思いますよ」(同・記者)
そしてバッシングはいつの時代にもありました。ロンバケの頃にも、ビューティフルライフの頃にも。ただ、SNSという形ではなかっただけで。何度も心を病みそうになりましたか、その時間自体が無駄だ、と思い、今は人に愚痴ることもなくなりました。いい作品を書くための時間をどれだけ作れるか。