再生医療の促進をサポートするため、仮想通貨によるクラウドファンディングのポータルサイトを開設 (1/3ページ)
仮想通貨Sakura bloom(以下、SKB)を運営する株式会社NEGTEC(東京都港区、代表取締役 廣野高一)は、最先端医療に使用する再生医療機器の導入促進のため、仮想通貨による寄付型クラウドファンディングのポータルサイトを開設することを発表します。
※ SKBの保有、kenko walletの登録など一定の条件が必須となります。
仮想通貨Sakura bloom(以下、SKB)を運営する株式会社NEGTEC(東京都港区、代表取締役 廣野高一)は、最先端医療に使用する再生医療機器の導入促進のため、仮想通貨による寄付型クラウドファンディングのポータルサイトを開設することを発表します。
※ SKBの保有、kenko walletの登録など一定の条件が必須となります。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1ODE2MyMyMDcxNTAjNTgxNjNfSU5ncE9PckRqbS5wbmc.png ]
【クラウドファンディングのポータルサイト】
新たに開設する仮想通貨(SKB)を用いた寄付型クラウドファンディングのポータルサイトにおいて、「CD34陽性細胞」を使った先端医療に使用する機器購入に対する寄付を募り、医療機関への導入を促進するサポートプログラムを提供します。指定されたコインアドレス宛に誰でもSKBが寄付できる仕組みになっており、寄付されたSKBが日本円換算で機器の購入代金に達した段階で、機器導入を予定している医療機関へSKBを寄付します。医療機関は寄付されたSKBを仮想通貨取引所で法定通貨に交換することで、医療機器の販社から「CD34陽性細胞」を使った先端医療機器を購入することができます。