パブリックライフフェスの実現に向け、3つのクラウドファンディングに挑戦 (1/9ページ)
パブリックライフフェスさいたま新都心2018では、デッキを使い倒すための3つのプロジェクトを立上げ、クラウドファンディングで実現していきます!
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パブリックライフフェスさいたま新都心実行委員会は、今年10月15日から24日にかけて開催予定のパブリックスペース利活用実験「パブリックライフフェスさいたま新都心2018」の実現に向け、3つのプロジェクトをクラウドファンディングプラットフォーム「CAMP FIRE」で挑戦中です。
「パブリックライフフェスさいたま新都心2018」では、イス・テーブルの設置のほか、期間中に使用する屋台などもオリジナルで製作することなどを企画しており、それらの設営費、制作費等に充てていくための資金をクラウドファンディングで集めていきます。
また、このクラウドファンディングでは、パブリックライフフェスを一緒につくりあげるメンバーの募集も併せておこないます。当日の運営を一緒に行う「運営CREW」、この実験フェスの情報を発信する「広報CREW」、期間中のファニチャーを製作する「DIY部」と「DIYワークショップ」、さらに駅前に置くイスにペイントする「ペイントワークショップ」も予定しています。
これは応援したいと共感するクラウドファンディングに一人でも多くの方のご支援いただき、さいたま新都心のデッキ空間のバリューアップにつなげ、この実験フェスを盛り上げていければと思っております。