イーオン、中学・高校の英語教師を対象とした「中高における英語教育実態調査2018」を実施 (3/3ページ)

バリュープレス




 現在の授業、教授法について、サポートが必要であると感じていることや困難に思っていることについて尋ねたところ、高校では「スピーキング指導」、中学では、「技能統合型指導」がそれぞれ1位となりました。なお、「技能統合型指導」は高校でも2位、「スピーキング指導」も中学で2位(同率)となっており、中高通じて共通の課題となっていることがわかる結果となりました。

※「英文を読み、その内容を第三者に英語で説明する」など、いくつかの技能を掛け合わせた学習指導


※考察と調査の詳細については、添付の資料をご参照ください。





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