新開発 『発電・センサキャスター』を参考出品 ★国際物流総合展 2018 (コラボ展示企画) ★ (2/5ページ)

バリュープレス




<機能・特長>

■運搬機器の走行距離と走行速度の計測

キャスターに内蔵されたホールセンサによってキャスターの回転数を計測し、リアルタイムで走行距離 と 走行速度(m/s) を表示します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDU2NCMyMDcxNjYjNTA1NjRfcW5hVlNXVWZpTS5qcGc.jpg ]


■運搬機器の現在地を測位

ブース内に4つのパーキングエリアを設け、EnOcean受信ユニットを設置。各エリアの受信ユニットには、固有のIDが付与されており、カートの所在エリアを特定し表示します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDU2NCMyMDcxNjYjNTA1NjRfdVpFUmx1S3B1Ty5qcGc.jpg ]


■運搬機器の稼動状態をセンシング

キャスターに内蔵されたホールセンサと加速度センサの情報を解析し、「移動中」「停止中」「異常検知(振動)」を

リアルタイムで表示。1日の中で稼動が集中する時間帯がひと目でわかり、稼動率も時間単位で把握することが可能です。時間ごとや、曜日ごとに運搬機器の稼動状態や傾向を分析することで、運搬機器の配置エリアや設置台数の最適化を実現し、効率化ソリューションにお役立ていただけます。
「新開発 『発電・センサキャスター』を参考出品 ★国際物流総合展 2018 (コラボ展示企画) ★」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る