埼玉大学STEM教育研究センターが東日本大震災の被災地でプログラミング・STEM教育を学ぶ「国際STEM CAMP@南三陸 」を10月6−8日に実施します。 (2/5ページ)

バリュープレス




【内容】

・活動期間

10月6日(土) 上野駅集合 ー大川小学校慰問 ー ワークショップ

10月7日(日) 避難住宅において被災者の方との交流会 ー ワークショップ

10月8日(月) ワークショップ発表会 防災庁舎見学 ー 笹かま工場見学 ー上野駅解散


・会場

学びの里 いりやど (宮城県本吉郡南三陸町入谷鏡石5−3)


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NjY5NyMyMDczMTgjNDY2OTdfUEdHSmJCR2Jmdy5KUEc.JPG ]

・活動内容

STEM教育の考え方を用いた,ロボット作りやプログラミングの学習を行います。STEM 教育研究センター開発のオリジナルキット「STEM Du」をコントローラーとして用いてレスキューロボット作りに挑戦します。自分でロボットを組み立ててプログラミングをして実際に動かします。海外からの参加者を迎え、英語でのワークショップを行います。自分たちの生活や未来にとテクノロジーの関係について考えるというよりSTEM的なテーマでのワークショップを実施します。
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