埼玉大学STEM教育研究センターが東日本大震災の被災地でプログラミング・STEM教育を学ぶ「国際STEM CAMP@南三陸 」を10月6−8日に実施します。 (1/5ページ)

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埼玉大学STEM教育研究センターのプレスリリース画像
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埼玉大学STEM教育研究センターでは,STEM教育・プログラミング教育に関する実践研究を実施している。10月6〜8日に宮城県南三陸町にて東日本大震災の被災地訪問を通してテクノロジーと未来の社会について考えるワークショップ「秋の国際STEM CAMP@南三陸」を実施する。このCAMPは東日本大震災発災後の2013年から実施しており、今年で5回目となる。日本からだけではなく海外からの参加者も招き、共に被災地を訪問し、ロボットなどのテクノロジーについて考えるロボット作りのワークショップを実施する。


【タイトル】

埼玉大学STEM教育研究センターが東日本大震災の被災地でプログラミング・STEM教育を学ぶ「国際STEM CAMP@南三陸 -災害からみんなを守るレスキューロボットを作ろう-」を10月6−8日に実施します。


【概要】

埼玉大学STEM教育研究センターでは,STEM教育・プログラミング教育に関する実践研究を実施している。10月6~8日に宮城県南三陸町にて東日本大震災の被災地訪問を通してテクノロジーと未来の社会について考えるワークショップ「秋の国際STEM CAMP@南三陸」を実施する。このCAMPは東日本大震災発災後の2013年から実施しており、今年で5回目となる。日本からだけではなく海外からの参加者も招き、共に被災地を訪問し、ロボットなどのテクノロジーについて考えるロボット作りのワークショップを実施する。

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