夏菜の“泥酔伝説”が新たに……仲間由紀恵の前で!? (2/2ページ)

日刊大衆

 あまりの楽しさから泥酔してしまったという夏菜は、なんと仲間由紀恵に自宅まで送ってもらったそうだが、その2週間後、仲間と再び酒を飲んだ際も懲りずにつぶれてしまったのだとか。それを聞いたフリーの高橋真麻アナウンサー(36)が「どのぐらいの量を飲まれるんですか?」と質問すると、「量はそんなにいかないですけど、ピッチが速いんですよね。グイグイグイグイ。すぐ酔いたい」と答え、共演者を驚かせた。

 それに対し、有吉弘行が「ワインだと、2本ぐらいはいける?」と尋ねたところ、夏菜は「いきますね」と即答。さらに、仲間由紀恵と飲んだ際の会話の記憶は「覚えていない」と明かすと、「それが一番ぞっとする」と苦笑いを浮かべていた。

「夏菜は2012年下半期の連続テレビ小説『純と愛』(NHK)でヒロインを演じていた頃、プレッシャーから酒ばかり飲んでいたといいます。アルコールが入るとぶっちゃけキャラ全開になることで有名ですが、業界の先輩の前で酔いつぶれて家まで送ってもらうとは、なかなかの度胸ですね」(芸能誌記者)――お酒はほどほどに!

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