約130人の“子ども研究員”が成果を発表! 埼玉大学STEM教育研究センターが9月22日に「ロボットと未来研究会第33期最終発表会@埼玉大学」を実施! (1/2ページ)
約半年間、ロボット・プログラミングなどを学んできた幼稚園から高校生の子どもたちがその成果を発表! 「大学の研究室を未来を創る子どもの居場所に」という目標のもと、埼玉大学STEM教育研究センターが2002年に開始した「ロボットと未来研究会」で学んだ子どもたちが、その成果としてロボットやゲーム、映像作品のデモンストレーションを行います。
ものづくりの活動を通した教育方法に関する研究開発などを推進している埼玉大学STEM教育研究センター(事務局所在地:埼玉県さいたま市、センター代表者:野村泰朗)は、9月22日(土)に埼玉・さいたま市の埼玉大学総合研究機構棟でロボット・プログラミングなどを学んできた約130人の“子ども研究員”が成果を発表する「ロボットと未来研究会第33期最終発表会@埼玉大学」を実施します。
▼ 埼玉大学STEM教育研究センター公式ウェブサイト:http://www.stem-edulab.org/htdocs/
「ロボットと未来研究会」は、「大学の研究室を未来を創る子どもの居場所に」という目標のもと、埼玉大学STEM教育研究センターが2002年に開始した取り組みです。当日は幼稚園から高校生の子どもたちが、約半年間学んできた成果を、ロボットやゲーム、映像作品としてデモンストレーションを行います。