浅瀬でエサを食べるジンベイザメに大接近。迫力満点な映像に驚愕!
世界で一番大きい魚といわれている、ジンベエザメ。
その平均的なサイズはなんと5.5mから10mにも及ぶという!
そんなジンベエザメの姿を、フィリピンでシュノーケリングをしていた観光客が間近で撮影したという動画が寄せられている。
早速観てみよう!
すごい迫力・・・!
なかなかこんな間近でジンベイザメを見れる機会には恵まれないだろう。
水をこんなに大量に飲み込んでいるのはエサとなるプランクトンを大量に食べるためなのだそう。
サメと呼ばれているからには怖い印象があるが、実際は攻撃性はなく穏やかなジンベイザメ。
姿かたちもゆるキャラのようで何だかかわいらしい・・・!
動画には「荘厳で美しい」「渦のよう」「プランクトンを食べているんだね」などのコメントが寄せられている。
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参照・画像出典:YouTube(Caters Clips)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)