深田恭子「35歳写真集」までのオトコ行状(1)一番の見せ場は「S字ライン」 (2/2ページ)
ツンと上を向いた釣り鐘型の横乳が拝めるだけでなく、背中からヒップにかけてのS字ラインが一番の見せ場と言っていい。深キョンは、少しサイズの小さめのビキニを着ているだけに、パンツのヒップ部分がズルリと下がり、腰骨のラインから続いているヒップのワレメのラインまでの曲線が、手に取るようにわかってしまうのだ。
「深キョンが一昨年以来、グラビア露出に積極的なのは、公私ともに充実しているからこそ。中でも現在の熟したボディを堪能できるのが、16年の『AKUA』(集英社)で“ぽっちゃりめの深キョン”が好きなムキにとっては、たまらない一冊。肉づきがよくて、水着のブラジャーのヒモがワキ下の肉に食い込んでいるくらい。特にすごいのはお尻で、小さめのビキニのパンツから尻肉がプリプリッとはみ出ていて、これ以降、一貫して、彼女の熟ボディは進化していますよ」(グラビア誌編集者)
まさに今回の写真集は、熟女深キョンの総決算だ。