深田恭子「35歳写真集」までのオトコ行状(1)一番の見せ場は「S字ライン」 (1/2ページ)
9月20日に最新写真集を発売する深田恭子。人気女優が出し惜しみする中、驚愕のサービスカットを公開して、世の男性たちをザワつかせているのだ。35歳にして再び“熟黄金期”を迎えた深キョンの、圧巻最新ボディの秘部に迫る。
芸能ジャーナリストの三杉武氏も絶賛を惜しまない。
「初写真集がリリースされたのは、深キョンの出世作で、ドラマ『神様、もう少しだけ』(フジテレビ系)が放送された98年のこと。それから20年間で、今回がくしくも記念的な20冊目。これだけリリースが続くのは売り上げが好調で、かつ事務所も本人も“最大の売り”が彼女のフォトジェニックだとわかっている証拠です。特に16年以降は6冊刊行と、その傾向に拍車がかかっています」
深田恭子(35)といえば、愛くるしいルックスと天然のキャラクターでブレイク後、年間平均で1冊のペースでコンスタントに写真集を出してきた。その集大成とも言えるのが、20日に発売される最新作「Blue Palpitations」(講談社)だ。
その内容たるや、深キョンの健康美に加え、35歳の熟した色香も表現した、まさに「熟黄金期」を表現した作品に仕上がっている。
全編ハワイロケで撮影された写真集の中で深キョンはお得意のサーフィンも披露。しぶきが上がる波の上で、紺と赤のビキニのバックショットが映える連続写真で、ムッチリとしたヒップを堪能できる。腰回りからヒップのあたりは、昨今のモデル体型のスレンダー美女とは一線を画した、実に堂々とした和尻。さらに、ヒップからはみ出した裏モモの肉づきぶりも、三十路という年相応のエロスを醸し出しているのだ。
さらに別カットでは、髪の毛をポニーテールにしたアイドルスタイルながら、表面積の少ないビキニからあふれ出る色白なマシュマロボディは、抱き心地のよさそうな弾力感を感じさせる。あぐらポーズで前かがみになるショットでは、たわわな豊乳もさることながら、少し厚みの増した肩甲骨周辺の肉感のボリュームに親近感を覚える読者も少なくないはずだ。
そして極め付きが、同じあぐらの姿勢でグイと胸を突き出して、横向きにカメラのレンズを見つめるポーズ。