『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のスピンオフ映画という設定でのパロディ予告編が登場

ViRATES

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のスピンオフ映画という設定でのパロディ予告編が登場
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のスピンオフ映画という設定でのパロディ予告編が登場

1985年に製作され、世界的な大ヒットとなったアメリカ映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。

主人公の高校生マーティ・マクフライが、天才科学者“ドク”ことエメット・ブラウン博士が作った自動車型タイムマシンで過去や未来を行き来して巻き起こす騒動をコメディタッチで描いた、3部作のSF映画シリーズだ。

劇中に、ドクがタイムマシンを動かすために必要なプルトニウムをリビアのテロリストから盗み出した、という設定があるのだが、その描かれなかった過程を描いた前日譚にあたる映画『1.21ジゴワット』という設定で作ったパロディ予告編が、今話題になっているという!

早速観てみよう!

あの『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の雰囲気から逸脱した、シリアスな雰囲気が漂う作品だ。

映画公開時から時が経ったとは思えないドクの存在感や、パロディ予告編とは思えない豪華なキャストや迫力ある映像など見所満載!

実際はない映画『1.21ジゴワット』がとっても観たくなってしまう!

このパロディ予告編をキッカケに、観たい!という声が集まったら、もしかすると映画公開する時が来るのかもしれない・・・!

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(IGN)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

「『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のスピンオフ映画という設定でのパロディ予告編が登場」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る