全国12万人の人事キーパーソンが選ぶ「HRアワード 2018」のプロフェッショナル部門に、株式会社保健同人社の「健康経営度向上支援サービス」が入賞(ノミネート) (2/5ページ)
素晴らしい成果を残した企業人事部やHRビジネス企業、人事担当者にとって有益だと評価されている書籍やサービスを表彰することで、全ての企業や個人のレベルアップと、人フィールドの活性化を実現することを目的としています。
日本の人事部「HRアワード」は、5つの選考基準を事務局や選考委員会が総合的に判断します。
1. 明確且つ一貫性のある、戦略や方針を描けていること
2. 新規性、独創性があり、社会や市場に影響を与えていること
3. 革新的で、将来に渡って成長性や拡大性を期待できること
4. 高い注目度、認知度を保持していること
5. 優れた収益性、市場浸透性を実現していること
「HRアワード2018」では、エントリー約321点の中から一次審査を経て「企業人事部門」「書籍部門」「プロフェッショナル部門」の3部門54点がノミネート。保健同人社の「健康経営度向上支援サービス」も上記の基準を総合的に満たしていると事務局によって判断され、「プロフェッショナル部門」において入賞(ノミネート)致しました。
入賞(ノミネート)サービスへの投票(二次審査)は、9月中に、日本の人事部会員約12万人より実施されます。
▼ 日本の人事部「HRアワード」公式サイト:http://hr-award.jp/
■ノミネートされた「5つ星獲得の健康経営銘柄・ホワイト500取得支援コンサルティング『健康経営度向上支援サービス』」について
「健康経営度向上支援サービス」は、ニーズに応じて3つのサービスが選択できる健康経営コンサルティングです。NPO法人 健康経営研究会理事長である岡田邦夫氏が監修しました。