健康診断に引っかかっても大丈夫(!?)なゼロゼロ・ビール系はこれだ!『キリン のどごし ZERO』リニューアル登場 (2/3ページ)

おためし新商品ナビ



ではビール生活をやめることができるのか。仕事を終えての一杯、運動後の一杯、風呂上がりの一杯、飲み会スタートの乾杯とビールが最強の選択肢であるタイミングは多い。そんな時、コップ一杯は寂しすぎる。ジョッキでなければ魅力が…、せめて缶ビール350mlは最低でも…、と藁をもすがる気持ちになるのも当然だ。


そんな時、黄金色のビール類でありながら、ゴクゴク飲めると評判の糖質ゼロ、プリン体ゼロのキリンビールによる新ジャンル『キリン のどごし ZERO』(350ml缶・実勢価格 税込約125円・2018年10月2日発売)が数値にショックな成人病予備軍の希望となってくれる。


今回のリニューアルでは後味をよりスッキリさせることで、ゴクゴク感をさらに爽快にチェンジしたという。あとプリン体ゼロのアピールが足りなかったという反省から、目立つところに「プリン体ゼロ」を表示、さらに発泡酒・新ジャンル特有の不思議な味の原因の一つとされる人工甘味料もゼロということを打ち出しているので、正確にはゼロゼロではなくて、ゼロゼロゼロなのだ。


■新しくなった『キリン のどごし ZERO』を飲んでみる! 全然甘くないのがうれしい

では飲んでみよう。プルタブを落とすと、プシュッという小気味いい音。香りはシンプルなホップ臭。余計なフルーティーさなどは感じられない。

アルコール度数は4%。
「健康診断に引っかかっても大丈夫(!?)なゼロゼロ・ビール系はこれだ!『キリン のどごし ZERO』リニューアル登場」のページです。デイリーニュースオンラインは、のどごしゼロ人工甘味料不使用ビール系尿酸値健康診断カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る