『華麗なるギャッツビー』時代と共に進化する表現の比較映像が面白い!
レオナルド・ディカプリオ主演『華麗なるギャッツビー』
第66回カンヌ国際映画祭でオープニング作品として上映された映画だ。
1974年版、ロバート・レッドフォード主演の作品でもある。
そんな同じ原作を扱う映画だが、ふたつを比較した映像がなかなか興味深い。
早速ご覧頂こう!
画像出典:YouTube(Matt Skuta)
画像出典:YouTube(Matt Skuta)
画像出典:YouTube(Matt Skuta)
上が1974年版、下が2013年版だ。
比べて見ると映像表現の違いで、1974年版、2013年版でまた違って面白い。
どちらにも言えることは、どちらもその時代にあった豪華さで、役者の表情が素晴らしい。
この動画を見た視聴者からは「’13年版はバズ・ラーマンの作風が色濃く出てるのもあって過剰に派手な演出が多いね」「両方好き」などのコメントが寄せられている。
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参照・画像出典:YouTube(Matt Skuta)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)