森永製菓×トリナスの新進デザイナーがコラボ!『TAICHIRO MORINAGA』にてハロウィン、クリスマスに向けた特別パッケージデザインの「ハイクラウン」発売 (1/2ページ)
株式会社TRINUS(トリナス)(本社:東京都渋谷区、代表取締役 佐藤真矢)は、森永製菓株式会社(東京都港区芝 代表取締役社長・新井徹)とのコラボレーションプロジェクトとして、“お菓子をこえる、「をかし」な体験を”をコンセプトにしたショップ『TAICHIRO MORINAGA』にて発売する「ハイクラウン」のハロウィン、クリスマスに向けた特別パッケージデザインをTRINUSデザイナーより選抜、10月1日(月)よりNEWoMan新宿及び大丸神戸店にて新発売いたします。
ラテン語で「三位一体」を意味するTRINUS(https://trinus.jp/)は、日本の技術、デザイナー、エンドユーザーの3つを取り成すオープンなものづくりコミュニティ。株式会社TRINUSは2014年12月のサービスリリース以降、日本全国からユニークな技術シーズを発掘し、ものづくりコミュニティの力で革新的なプロダクトを多数生み出してきたメーカーです。今回は、TRINUSが抱える4000人以上のデザイナーから選抜された5名のデザイナーが、森永製菓の「ハイクラウン」の上質なチョコレートの味わいを引き立てる、ハロウィンやクリスマスのイベントの楽しさを融合した個性あふれるオリジナルパッケージをデザイン致しました。
1899年、西洋菓子がまだなじみのない時代に、森永製菓の創業者 森永太一郎が“美味しいお菓子を多くの日本の人々に届けたい”その創業者の熱い想いを今現代に新しくカタチにした「TAICHIRO MORINAGA」が、現代アートとの競演で新しくイベントを彩ります。