~強制不妊手術と同じ過ちを繰り返さないために~ 子ども・妊産婦を守ろう啓発イベントを開催します! (2/2ページ)
【イベント内容】
日時:2018年10月8日(月・祝日) 14:00~16:30
場所:サイエントロジー東京ビル8階
東京都新宿区百人町1-25-1
JR総武線・大久保駅南口改札口から徒歩3分
主催:市民の人権擁護の会 日本支部
後援:特定非営利活動団体イマジン
講師:神津健一(予防医学・代替医療振興協会理事長)
国光美佳(子どもの心と健康を考える会代表)
福嶋和幸(スタディフォライフ主宰)
中村浩三(桑名市議会議員「明日もみんな幸せに」議員ネットワーク事務局長)
6つの事実:
1. 今や2,3歳の幼児や妊婦にすらも簡単に向精神薬が処方されています。
2. 根拠に乏しい簡易なチェックリストで子どもも妊婦も精神科に繋がれ、安易な診断・投薬の被害に遭っています。
3. 海外の治験で効果がないと証明され、自殺の副作用のある抗うつ薬が、現在日本の子どもたちに臨床試験されています。
4. 現在承認申請中の新しい子ども向けのADHD薬は、覚せい剤(覚せい剤取締法で規制される物質)です。
5.「産後うつ」報道ブームの影で、ずさんな精神科治療に繋げられ自殺した産後女性の被害が隠されています。
6. 未来を築く子どもたちを守るのは我々大人の責任です。
私たちは今何ができるでしょうか?
参加し、未来を守る情報を得て下さい
参加ご希望の方はinfo@cchrjapan.org までご連絡ください。
イマジンは市民人権擁護の会の活動を応援します。
提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ