AKB48元「神セブン」たちの貪欲エッチ (2/2ページ)
かつて、“不動のセンター”としてグループを引っ張っていましたが、ママタレ界でもセンターになって欲しいと期待する声が、日に日に多くなっているのです」(芸能関係者)
理由はこうだ。
「前田がママタレとしてテレビやCMなどで活躍すれば、改めてOGメンバーにも注目が集まりますし、共演などで活躍できる場も生まれます。そう、モー娘OGのママたちに取って代わることができるというわけです」(同)
ちなみに、“初代神7”とは前田の他に、大島優子(29)、篠田麻里子(32)、渡辺麻友(24)、高橋みなみ(27)、板野友美(27)、小嶋陽菜(30)の面々だが、果たして前田に続くメンバーはいるのか。
AKB時代、前田の最大のライバルだった女優の大島優子は、只今、芸能活動休止中。
「来年1月の舞台『罪と罰』で女優復帰する予定です。先日、連ドラ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)で共演し仲良くなった榮倉奈々のインスタグラムに吉高由里子と登場し、元気なところを見せていました。ただ、心なしか自慢のFカップ巨乳が少ししぼんだように見えました」(前出・小松氏)
“上からマリコ”と言われた篠田麻里子は、11月23日公開予定の映画『ギャングース』に出演している。
「ドラマにも出ているし、舞台で、コメディーにも挑戦しています。何より、ナイスバディ(T168センチ、B87・W57・H85)は健在で、ヘアヌード写真集出版の噂は絶えません」(写真集コーディネーター)
渡辺麻友は、今クールの連ドラ『いつかこの雨がやむ日まで』(フジテレビ系)でヒロインを務めた。
「ドラマの内容は、15年前に起きた殺人事件を巡るサスペンスで、渡辺は殺人犯の妹のミュージカル劇団員を演じました。“オトナの女の色気”が出てきたような気がしました」(ドラマ関係者)