独占入手! カトパン“巨乳モロ出し”ナマ映像拡散 (1/2ページ)
今年4月、『ホンマでっか!?TV』特番でパンティ―丸見え“超ミニスカ”キャミソール愛用告白をして、茶の間の度肝を抜いた“カトパン”だったが、さらなるドッキリ情報が入ってきた。
さんまと終焉で、またもやカトパンこと加藤綾子(33)に艶っぽい話がなくなったかと思いきや、週刊実話は最新情報を入手。なんと、ネット上に“巨乳モロ出し”の写真が流出しているというのだ。
「紛れもない本物に、ネットでは話題沸騰ですよ。プリンプリンの“カトパン巨乳”が見られるということで、写真は拡散の一途です」(前出・ネットライター)
カトパンは9月16日放送の『クラシック音楽館〈N響ほっとコンサート〉』(NHK Eテレ)に出演。その際、不用意にも巨乳を見せてしまった画像がネット上に流出してしまったのだ。
「8月にN響が行ったコンサートで、司会をした時の現場映像です。当日、加藤は胸元が大きく開いた白のツーピース風の洋服を着用。コンサート会場でかがんだ時や、楽団員を取材する際にマイクを持って下を向いた時など、胸の谷間が全開。モロに巨乳が拝めたのです。ヤセた体に似合わない豊満さで、乳首も見えそうでした」(音楽ライター)
カトパンは学生時代、白ビキニで海岸にいる姿を雑誌グラビアに掲載されているが、当時の自己申告サイズは身長166センチ、バスト88センチのFカップ。細身のわりに大きい乳房は目を引いた。
「局アナになってからもスタイルは抜群で、Eカップを公言。かつて後輩だった山﨑夕貴アナは番組内で『加藤さんってヤセているのに胸が大きいんですよね』とため息をついたほど。そんな垂涎巨乳が、まさかNHKコンサートで見られるとは思わなかった」(同)
コンサートでは、白ブラジャーまで完全にまる見え。白桃巨乳とのコントラストはなまめかしい限り。
「カトパンって“ホニャッ”とした顔の“ほんわかムード”がウリですが、そんなキャラのわりに全然、隙がない。フジテレビの局アナ時代には1度も男性関係が出なかったし、フリーになってからも醜聞なし。