中津川市民なら誰もが知っているお城のような老舗ファミレス / 岐阜県中津川市が誇るロードサイドレストラン「プリンス松葉」 (2/5ページ)

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特にこの国道19号線は、岐阜県恵那市から長野県塩尻市にかけては、旧中山道に相当する路線であり、多くのトラックドライバーや木曽エリアを旅する人々に使われており、非常に交通量のある幹線道路である。

そんな生活にも旅行にも欠かせない道路に、1983年(昭和58年)に創業されたのが「プリンス松葉」だ。

1983年(昭和58年)と言えば、東京ディズニーランド開園し、任天堂がファミリーコンピュータ(ファミコン)を発売、テレビドラマ「おしん」が視聴率62.9%を記録するなど、日本各地で多くの娯楽が生まれ、楽しまれていた時代。

そんな時代に、お城のような外観のファミレス「プリンス松葉」は産まれたのだ。

・たくさんの美味しいメニューたち
こちらのお店には、たくさんの美味しいファミレスのメニューが存在している。

パスタにハンバーグ、ステーキに焼きそば、ネギトロ丼にかつ丼、ケーキやパフェなどのカフェメニューも充実している。

ミックスフライや様々な和・洋のメニューをあわせたプレートメニューが充実しており、まさに何でもアリの食のデパートといっても過言ではない。

メニューを眺めているだけで楽しくなる、たくさんのメニューがありすぎて選べない、そんな嬉しい困惑を感じられるお店、それが「プリンス松葉」なのだ。

こちらのお店を訪れるのであれば、是非大人数で様々なメニューを味わうことをオススメしたい。

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