有村架純のラーメンの食べ方に、EXILE・NAOTOも驚き (2/2ページ)
■有村架純の”あーん”に「ヤバい」
最後はカラオケ店で相席。まず相席をお願いされたのは14歳の女子中学生2人組。部屋に入って来た有村とNAOTOを見て言葉を失ってポカーン、そして大興奮。彼女たちの恋バナに耳を傾け、有村がアドバイスするという、とても女子同士らしい印象的なシーンもあった。
そして次の相席の相手は、部活を引退したばかりという高校生男子2人組。最初は相席を渋ったものの、相手が有村とNAOTOと知ったとたん、「心臓バクバク」「ヤバい」を連発。お店からの差し入れのたこ焼きを、有村に「あーん」で食べさせてもらうという大盤ぶるまいのサービスまでしてもらう。「幸せ」「めっちゃおいしいです」「これはいいね」と、高校生2人組の顔は茹でダコより真っ赤になっていた。
最後に「皆さんすごく優しくて、人ってあったかいなって」と、顔をほころばせた有村。輝きを増し続ける彼女から目が離せない。