子どもたちに遊びを通して保護犬のことを知ってもらおう!保護犬写真集に続いて保護犬の「かるた」を作るプロジェクトをクラウドファンディングで開始! (4/7ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDQzMyMyMDkyOTAjNTQ0MzNfdUpjcG50T0ZySi5qcGc.jpg ]

この「保護犬かるた」がきっかけとなり、一匹でも多くの保護犬に素敵な家族が見つかって幸せに暮らせるよう、また、殺処分されてしまう保護犬を減らせるよう、たくさん子どもたちに、保護犬の素晴らしさを伝えていきたいと思います。


■「保護犬のわんこ」プロジェクト(HWP)について

HWPは保護犬の里親約500名によって「犬を飼う第1選択肢が保護犬になるような社会へ」という想いで保護犬の啓発・周知を行なっている非営利団体です。個人でもどこでも好きな時間にボランティアへ参加できるよう、LINEスタンプやグッズ、パンフレット、電子書籍などを利用して、これまでとは違うアプローチで活動を行っています。

始まりはインスタグラム上のコミュニティで、2017年1月に結成されました。日本全国に協力するメンバーがいますので、そのネットワークを使って全国各地で活動を行なっています。

「一匹でも多くの保護犬に素敵な家族が見つかるように、保護犬の良さを伝えていきたい」

将来的には、学校の「道徳」の授業の中で、命の大切さを基本とした動物愛護を取り入れてもらうことが目標です。写真集やかるたはその第一歩でもあります。
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