CEATEC JAPAN 2018にて産業向けスマートグラスソリューションとNTTドコモが提供するオープンソースソフトウェアを利用したアプリを展示いたします。 (1/5ページ)
産業向けスマートグラスソリューションを披露していただくパートナーはAtos、エヌアイデイ、KDDI総合研究所、GClue、ジャパンメディアシステム株式会社、東芝クライアントソリューションになります。また、NTTドコモが提供するオープンソースソフトウェアのデバイスコネクトWebAPIを利用したスマートフォンの画面をスマートグラスにミラーリング表示するスクリーンキャストアプリを展示いたします。このアプリケーションは近日、弊社のVuzix App Storeで公開される予定です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxMTkzMSMyMDk2MjIjMTE5MzFfTk92cE5UYVJVTy5qcGc.jpg ]
エンタープライズとコンシューマー向けにスマートグラス、AR(拡張現実感)技術のリーディングサプライヤーであるVuzix Corporation (ビュージックス コーポレーション、ナスダック市場上場:VUZI、東京支店長:藤井 慶一郎)は、来週から幕張メッセで開催されるCEATEC JAPAN 2018に出展いたします。
ブース位置ははホール5のアメリカパビリオン(小間番号:S014-20)になります。
ブース展示ではパートナーによるさまざまなスマートグラスソリューションをご体験いただくことができます。