有村架純が大流血!? 子どもの頃の危険すぎるエピソードに衝撃! (1/2ページ)
10月5日放送の『ぴったんこカン・カン』(TBS系)に、女優の有村架純(25)が出演し、子どもの頃の衝撃的なエピソードを明かして、ファンに衝撃を与えた。
この日の番組では、有村をゲストに迎え、落語家の春風亭昇太(58)とTBSの安住紳一郎アナウンサー(45)が上野の名店を案内することに。
有村が登場すると、昇太は「実際生で見ると、ものすごいカワイイですね」とデレデレ。女優の有村とは接点がないと嘆く昇太だったが、『NHK紅白歌合戦』で司会と審査員だったことを思い出すと、2人は「あ〜そうだった〜!」と盛り上がっていた。
その後、お寿司屋に入ったときに、有村は高校時代に寿司屋とそば屋でアルバイトしていたことを明かすと、安住アナは「あまりササッと動くイメージがないですけど、大丈夫でした?」と質問。すると有村は「たまに瓶ビール落としちゃったり、できあがった料理を持っていくときにぶつかって落としたりとか……」と、苦い失敗談を語った。
また安住アナは「(有村の)小さいときはけっこう頭から血を流すような女の子だったって聞いたんですけど」と切り出すと、幼い頃の有村は、外で遊ぶのが好きで、スーパの店内の棚などの金具にぶつかったり、道の側溝に頭から落ちたりして、しょっちゅう流血していたと説明。
さらに小学4年生のとき、教室で座ろうとすると、男子がイタズラで椅子を引き、尻もちをついた有村はロッカーの角に頭をぶつけたという。それでも「全然痛くないでー」と強がっていたが、クラスメイトに「架純ちゃん、血出てる!」と言われて頭を触ると、手が血で真っ赤に。それを見た瞬間、号泣してしまったことを明かした。