タモリさんふるさと大使就任でうきは市は「タモさん」フィーバー (1/2ページ)

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うきは市のつづら棚田(画像はイメージ)
うきは市のつづら棚田(画像はイメージ)

[めんたいワイド- 福岡放送] 2018年10月2日放送の「特報! めんタイムズ」では、10月から福岡県うきは市のふるさと大使となったタモリさんについてピックアップしました。

タモリさんは、2018年10月1日から2020年6月まで、したうきは市のふるさと大使に就任されました。うきは市は、フルーツ狩りなどで有名です。

うきは市のつづら棚田(画像はイメージ)

2020年6月まで

福岡市出身のタモリさんが、なぜうきは市のふるさと大使になったのか?  そこには奥様の存在があったとか。

タモリさんの奥様は、うきは市出身。奥様の同窓生の方が「うきは市が埋没しているからタモリさんにふるさと大使になっていただきたい」と奥様にお願いをしたところ、快諾を得たそうです。

そもそも、ふるさと大使とは何なのでしょうか。ふるさと大使とは、その自治体が選ぶ「町の応援団」的存在で、無報酬が原則となっています。

うきは市にはほかにもふるさと大使がいて、漫画家のうえやまとちさんや、ジャーナリストの鳥越俊太郎さんがいます。

今後、タモリさんがふるさと大使としてどういった活動をしてもらいたいのか、うきは市の高木市長にお話を伺いました。

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