料理教室創立30周年。中島カオルの想いが詰まった一冊「家庭料理の流儀」出版記念茶話会を神戸で開催! (2/4ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjA2NyMyMTAwMzEjNTYwNjdfY3lkTVlPVExndi5qcGc.jpg ]


【出版記念茶話会概要】

日時:2018年11月1日(木) 10時受付開始、10時30分開会

会場:エルベ料理教室(神戸市中央区京町78番地三宮京町ビル2階)

会費:2,000円

★記念茶話会参加者には、今回出版する書籍とおみやげをお渡し致します。


【書籍『家庭料理の流儀』】

■出版の経緯

現在会員数26,000人を超えるエルベ料理教室の主宰・中島カオルは、多くの会員様・メディア関係者様より本の出版を熱望されていたものの、これまで一貫してお断りさせて頂いておりました。

しかし今年、エルベ料理教室が30周年を迎えたこともあり、一つの節目の集大成として、この度の出版に踏み切りました。

愛情ある健康家庭料理や自然な物を食する習慣の大切さ、かつて中島が母から教わった幼い頃からの生活態度など、地域の人々が笑顔で元気でいられる社会を作る為に30年間に渡り当教室でお伝えしてきた事を1冊に纏めました。

おばあちゃんからお母さん、そして娘さんへ。

次世代へ語り紡ぐ、ご家庭の一冊として読んで頂けたら幸いです。


■書籍概要

「家族をつなぐ 伝統をつなぐ 未来をつなぐ」という副題が表すとおり、レシピを掲載するだけの「料理本」とは違い、30年に渡ってエルベ料理教室を主宰してきた料理研究家・中島カオルの「料理に対する考え方・想い」とそれを表す「十二か月の料理のレシピ」が詰まった書籍です。
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