永野芽郁、石原さとみ、有働由美子…NHKドラマ女優&出身女子アナ「高貴な美」の秘密 (4/6ページ)
昨夏、出演した『僕たちがやりました』(フジテレビ系)では、女子高生に扮してキスあり、抱擁シーンあり。制服のまま、男に後ろから抱きつかれる場面では、肌の白さが際立っていた。将来的にも期待したいですね」と彼女を絶賛するのは、芸能ライターの織田祐二氏。
石原さとみ(31)は、03年の朝ドラ『てるてる家族』に主演。05年には大河ドラマ『義経』で源義経の愛妾・静御前役を好演。若くして、朝ドラと大河ヒロインの二冠を達成している。
「朝ドラ当時は清純派でしたが、プルンとした唇と胸がエッチでした。ただ、その後の開花ぶりは予想以上。今年の夏ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)では、彼女から男に抱きついたり、唇を相手の肌に這わせたり、ビギナーの女優には真似のできない高度なテクを披露してくれました」(前出の織田氏)
漫画家の故・水木しげる夫妻をモデルにした10年の朝ドラ『ゲゲゲの女房』で、ヒロインを好演。人気女優の仲間入りを果たしたのが、松下奈緒(33)。
「174センチの長身で、やや使い勝手の悪い女優だった松下が、かわいい女房を演じて見事にハマりましたね。社長令嬢でピアニストでもある松下は、正真正銘のお嬢様。私生活ではノースキャンダルでミステリアス。