アウディ・A7スポーツバックが初のフルモデルチェンジ!新型はマイルドハイブリッドエンジン搭載、オプション満載の限定モデルも同時発売! (2/6ページ)

イキなクルマで

高いロードホールディング力、そしてワインディングロードでは安定した走りをもたらしてくれます。 今回はオプションでの導入となりましたが、近年海外製の高級車には4輪操舵は搭載される例が増えてきていますね。 市販車初のレーザースキャナーを用いた安全運転支援システム 感知機能が優れたシステムを導入し、安全運運転支援システムも充実したものに。検知システムは市販車初搭載となるレーザースキャナーを1、超音波センサーは12、その他にもレーダーセンサーとカメラをそれぞれ5つずつ使用したものです。 このハイスペックな検知システムを利用した「アウディ プレゼンス360」は前方、後方、そしてサイドも合わせた360°全方位の衝突を予測し、シートベルトを巻き上げたりハザードランプを点灯、サイドウィンドーなどを閉じて車外への飛び出しを防止する機能です。 その他にもアダプティブクルーズコントロールにアクティブレーンアシスト、トラフィックジャムアシストの3つの機能を組み合わせた新機能ドライブアシストなどが搭載されました。 タッチスクリーン式のコントロールパネルなどインテリアはデジタル化

出典元:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a7/a7_sportback.html

初代が登場してからこれまでの7年の間には、様々な先進技術が生まれてきました。新型A7スポーツバックには最新の機能が多数搭載され、ハイテクカーといってもよさそうな仕上がりに。 新開発のMMIタッチレスポンスは最新のデジタル技術とタッチディスプレイを取り入れました。インフォテイメントシステム用の10.1インチのアッパースクリーンに加えて8.6インチのロワースクリーンでは空調管理やアウディコネクトを使用しての目的地検索、駐車場検索などが可能です。
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