高橋一生は3位!秋ドラマ出演、若手イケメン俳優で「彼氏にしたい」のは? (1/3ページ)
10月から、各局秋ドラマがスタートした。今季も人気の若手俳優から、注目株まで数々のイケメンが出演しており、注目している女性視聴者も多いのではないだろうか。そこで今回、10~30代の未婚女性200人に、10月から放送されている秋ドラマに出演中の20~30代の若手イケメン俳優のうち「恋人にしたいと思う俳優」について、聞いてみた。
まず、第5位(6.0%)は『プリティが多すぎる』(日本テレビ系)で、主演を務める千葉雄大。千葉演じる大手出版社の文芸編集部のエースが、原宿系ファッション雑誌の編集部に異動。最初はふてくされながらも、次第にモデルやカメラマンたちのプロ意識に触発され、成長していく姿を描いた“お仕事ドラマ”だ。7月期の『高嶺の花』(日本テレビ系)では、ヒロインの妹を手玉に取る、ドS男を演じた千葉。今度のドラマでは、どんな演技を見せてくれるのか楽しみだ。
第4位(8.0%)は、『昭和元禄落語心中』(NHK)で、主演を務める岡田将生。累計200万部を突破した雲田はるこ氏の同名漫画が原作で、昭和から平成にかけて活躍した落語家たちの生き様を描いたヒューマンドラマ。岡田は“昭和最後の名人”と称され、戦前から活躍する八代目有楽亭八雲役を演じている。岡田が、八雲の10代から老年期までを通して演じることも話題になっている。
第3位(9.5%)は、『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系)で主演中の、高橋一生がランクイン。