北海道出身、歌手内田もあとWatusi氏が北海道震災復興にむけてタッグ!Watusi氏新曲プロデュース! 「-sunrise-(サンライズ)」 (1/5ページ)
楽曲提供、音楽制作、プロデュースを手掛ける watagumoworksは、Watusi氏がプロデュースした内田もあの新曲「-sunrise-」の売上を平成30年北海道胆振東部地震の被災者のために募金する事を発表しました。人気急上昇中の歌手・内田もあの全国のファンの力により、内田もあとWatusi氏が出逢い、出身地北海道の支援活動が実現するようになりました。内田もあ自身も当時の地震を札幌で経験し、被災者の気持ちを身をもって感じた時に書いた曲が「-sunrise-」です。
~出身地、北海道のために音楽と共に募金活動に貢献~
楽曲提供、音楽制作、プロデュースを手掛ける watagumoworks(所在地:東京都大田区 代表 内田もあ)は、ネット配信で人気急上昇中の北海道札幌市出身のシンガーソングライター内田もあの新曲「-sunrise-」(Watusi氏プロデュース)の売上を平成30年北海道胆振東部地震の被災者のために募金する事を発表。
■内田もあとWatusi氏との出逢いの機会
中島美嘉、hiro、BoA、CHEMISTRY、V6、安室奈美恵、阪井あゆみ等のプロデュースを手がけてきたWatusi氏と内田もあとの出逢いは、配信アプリ17 Live内のイベントプライズ獲得によるものでした。イベント開始時よりWatusi氏の作品を拝聴し感銘受けていた事もあり、沢山のリスナーによる配信内での応援が身を結び、ここにタッグが実現しました。
内田もあは、2018年1月から台湾発のライブ配信アプリ(17 Live)を使って、ほぼ毎日、歌の配信を続けています。その結果、既存のファンだけに留まらず、歌や美声に魅了された全国各地の国内ファンを含め、台湾・中国などでも爆発的に増加中。現在フォロワー3.7万人(2018年10月の時点)を突破し人気も急上昇しています。