【衝撃】安田純平の監禁生活はリッチだった事が判明 / ピザやフルーツやスイーツを食べてテレビ視聴も可能 (1/3ページ)

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【衝撃】安田純平の監禁生活はリッチだった事が判明 / ピザやフルーツやスイーツを食べてテレビ視聴も可能

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危険な状態が続くシリアでテロリスト集団「ヌスラ戦線」に拘束され、拉致監禁されていた自称ジャーナリストの安田純平氏(44歳)が日本政府とカタール政府の尽力により解放され、トルコ経由で日本に帰国。2018年11月2日に記者会見がおこなわれ、さまさせまな話を暴露し、大きな注目を集めている。

・拘束状態でホブス工場に入れられた
安田純平氏が拘束されたのは2015年6月22日のこと。深夜に徒歩でトルコからシリアに入り、拘束状態でホブス工場に入れられたという。そこから拠点を転々とし、監禁生活を送っていたという。

・ゼロからはじめる監禁生活ではなかった
しかし安田純平氏は監禁生活に苦しみつつも、慌てることなく、その生活に適応していったようである。それもそのはず、安田純平氏は合計5回も監禁や高速を経験しており、今回はその5回目。彼にとって今回の監禁は「ゼロからはじめる監禁生活」ではなかったのだから。

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・あまりにも待遇が良い監禁生活
安田純平氏と同じ場所で監禁され、のちに解放されたカナダ人によると「安田さんが元気に3年以上もあの場所で生活していたなんて信じられない!」と驚きを隠せずにいる。そんななか、安田純平氏はあまりにも待遇が良い監禁生活の真相を記者会見で語った。

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