【衝撃】記者会見で安田純平が激白「助けて動画」は演技だった事が判明 / 泣いているバージョンと泣いてないジージョンを撮影 (2/3ページ)

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・唐辛子を目の周囲に塗った
そんななか、安田純平氏は日本政府に対する「助けて動画」を撮影した際の裏事情も激白。動画を撮影する際、泣いているバージョンと泣いていないバージョンを撮影させられ、無理に泣けないため、唐辛子を目の周囲に塗って、強引に涙と鼻水を流させたという。

・泣いているバージョンを撮影した理由
すべてテロリストによって指示された動画撮影だと思われるが、日本政府や家族に対して同情してもらうため、泣いているバージョンを撮影したと思われる。「私は韓国人のウマルです」という動画もテロリストに指示されていったもののようだ。

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