後藤真希 アイドル絶頂期に実家で “ゼッチョー同棲”の衝撃告白 (2/2ページ)

週刊実話

当時、カラオケでは女性ファンも交え、脱いだり、抱き合ったり、キスし合うなど“乱交状態”になったこともあると噂されており、一部のイケメンファンは、後藤と個別に深い仲になった人もいるそうですよ」(芸能プロ関係者)

 さすがに後藤は、今回の同棲過去の告白についての反響にとまどったらしい。

 「10月21日の自身のブログで“最近のテレビ出演で思ったこと。(中略)ほんの少しの発言が良くも悪くも広まり過ぎる”とボヤいたほど。とはいえ、反応があるのはうれしそうで、確実に“エロ暴走キャラ”に舵を切ったことは間違いないといえます」(同)

 後藤は、'15年に長女を、'17年3月には長男を産み、ようやく子育てが落ち着いた。最近では、本格的にテレビ出演を始めている。

 「再始動を機に、完全に“危ない元アイドル”として“キャラ変”したようです。『ダウンタウンなう』では、『モーニング娘。』で人気を争っていた“なっち”こと安倍なつみと当時、険悪な仲で、ステージ上で目も合わせなかったと告白。9月2日の『誰だって波瀾爆笑』(日テレ系)では、ライバル松浦亜弥に対し、当時“あんたのこと嫌い”と通達した話まで明かすなど、デンジャラスな一面を全開にし始めています」(スポーツ紙記者)

 このままだと、かつて歌舞伎町でハマっていたとされるホストとのSEX話まで赤裸々にぶっちゃけそう。

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