後藤真希 アイドル絶頂期に実家で “ゼッチョー同棲”の衝撃告白 (1/2ページ)

週刊実話

後藤真希 アイドル絶頂期に実家で “ゼッチョー同棲”の衝撃告白

 ゴマキといえば、9月26日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)の特番で、約6年ぶりにバラエティー番組に出演。そこで、現在、俳優をしている甥っ子の勧修寺保都(21)と17歳まで一緒に風呂に入り、“全裸キス”や“陰毛チェック”をしていたことを明かし、衝撃が広がったばかりだが、今度は、10月19日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)でいきなり、アイドル時代に彼氏と“実家同棲”していたことを告白し、波紋を広げている。子育てがひと段落し、本格再始動を始めた後藤真希(33)の衝撃告白第2弾だ。

 「後藤は同番組の人気コーナー『本音でハシゴ酒』にゲスト出演。都内のもんじゃ焼き店で酒を飲みつつ、ダウンタウンや坂上忍らとアイドル時代のことを振り返ったのですが、その中で、なんと都内にある自身の実家で彼氏と同棲生活を送っていたことをぶっちゃけたのです。'02年に卒業した『モーニング娘。』では、センターを務め、その後もソロアイドルとしてトップを走っていただけあって、衝撃告白でした」(芸能記者)

 その同棲相手は、'14年7月に結婚した、現在、リフォーム関係の仕事をしている一般男性。同棲生活後、一時破局し、約6年後に復縁しゴールインしたという。

 「ただ、同棲といえば当然、SEX三昧の生活だったことは確実で、後藤ファンのショックは、かなり大きい。後藤は番組で“外で会うのが難しいんですよね。実家の勝手口で出入りしてもらって…”とか、親公認の同棲だったなど、うれしそうに振り返ったのです。交際約半年で“彼と結婚したいから仕事辞める”と事務所に宣言したそうで、肉体関係を実家内で深めまくっていたことは想像に難くない。トップアイドルとしては前代未聞の破天荒ぶりです」(同)

 それだけではない。後藤は同番組で、人気絶頂期にファンと遊び回っていたことも明かしたのだ。

 「後藤は“(ファンと)遊んでました。『LOVEマシーン』('99年発売)くらいの時から。ドライブしたり、我が家で遊んだり、ゲーセン行ったり、カラオケ行ったり”と奔放な密接交流まで告白。連絡先を交換したり、一緒に海外旅行に行ったファンもいたとか。

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