Raspbrry Piを使った家庭用VPN装置の販売について ~公衆無線LANから銀行送金、海外からSNSも利用可能、東京2020に向けて習慣化~ (3/5ページ)

バリュープレス




3.商品内容

(1)家庭用VPN装置本体(注2)

 ・Raspberry Pi 3 model B

 ・ケース(白、黒、透明から選択できます)

 ・microSD 32GB

 ・マニュアル、プログラム(SoftEther VPN搭載)

 ・USB電源ケーブル、HDMIケーブルは付属されてませ

 提供価格:30,000円(税抜き)

(2)無料サポート

 14日間は無料でサポートします。

(注2)詳細の仕様は、「図3.家庭用VPN装置 仕様」を参照


4.特におすすめのお客様

 ・公衆無線LANを頻繁に利用する方、又は海外旅行などでSNSを利用したい方

 ・家族でVPNアプリを利用している方(コスト削減が可能です)

 ・ 安心・安全なネット環境を利用したい方

 ・東京2020に向けてVPNを習慣化したい方

 ・VPNアプリに不満・不安をお持ちの方


5.用途

(1)外出時の公衆無線LANを安心利用

 セキュリティのない公衆無線LANもVPN利用で銀行送金が可能です。

(2)海外旅行時のSNS利用

 中国など、アクセス制限のある国においても、VPNを利用すると日本で使用しているSNSが使えます。(場所によっては、使えない場合もあります)

(3)出張時に遠隔から自宅のPCを利用

 Windows ネットワークに遠隔からアクセスできます。

(4)ホテル、ホットスポットなど共用WiFiも安心利用

 ホテルなどWPA2のWiFiもLAN上では共有しているため他人から情報搾取の可能性があります。VPNで安心して利用できます。

(5)家族で利用、安価

 家族全員でVPN装置を利用できます。VPNアプリを利用するよりも安価です。
「Raspbrry Piを使った家庭用VPN装置の販売について ~公衆無線LANから銀行送金、海外からSNSも利用可能、東京2020に向けて習慣化~」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る