飲 む 植 物 園 × THE SCREEN Christmas menu (7/7ページ)
【フラワーアーティスト・edalab.(エダラボ)】
2016年より、前田裕也による植物のプロジェクト拠点として、京都・紫竹にedalab.を開設する。ブライダル装花やイベントを中心に活動しながら、並行してアートワークの制作も行う。また、不定期でオープンラボ「秘密の花屋」を開催している。
2018年春 初のエキシビジョン「百の植物片」をMTRL KYOTOにて開催
2018年夏 ドリンクディレクター・セキネトモイキ氏と「飲む植物園」を始動
http://www.edalab-flower.com
https://www.facebook.com/edalab.flower
https://www.instagram.com/edalab/
【Drink Director・セキネトモイキ】
nokishita711 gin & cocktail labo./ The Roots of all evil. (FOUNDER)
Ginfest. Tokyo (ORGANIZER)
Bugology (Bug Mixologist )
京都にてジン専門のカクテルスタンドnokishita711 gin & cocktail labo.、The Roots of all evil. を運営
Ginfest. Tokyo、飲む植物園、昆虫食解体新書など新しい体験を生む飲食イベントをディレクション
バーテンダーとしてもワールドワイドに活躍
店舗の空間ディレクションも請け負う
『飲食業を体験産業に』というテーマを掲げ、飲食×空間×体験を駆使したディレクションを仕掛ける現代の傾奇モノ
https://www.nokishita.net/
https://www.facebook.com/t.s.zeton
https://www.instagram.com/nokishita.e.g/
【中平泰正(なかひらやすまさ)】
フランス料理人
愛グループ レストラン事業部統括グランシェフ兼ゼネラルマネージャー
1998年 プリンスホテル入社
2005年 カナダ バンクーバーレストランにて研修
2006年 クラブヴィアージュ福山入社
2007年 福岡レストラン 「THE BLUE」配属
2011年 京都THE SCREEN HOTEL 料理長
2015年 愛グループ レストラン事業部統括グランシェフ兼ゼネラルマネージャー
【THE SCREEN】
なぜ京都に存在するのか。それは、ホテルが本来もつ、おもてなしの心。その心を最も理解し、最も大切にしている場所が京都だからです。
同時に私たちは、この御所南の地から文化を発信することにこだわります。長年の時を経て受け継がれる伝統と、新たに生み出されるクリエイティブ。その両方が「文化」であり、私たちは、THE SCREENという存在を通じて、お越しいただいたお客様に、知的好奇心をくすぐられるような、エモーショナルで、官能的な時間を過ごしていただきたく思います。
https://www.screen-hotel.jp/
【Restaurant BRON RONNERYレストラン ブロン・ロネリ】
フランス語で「猫が喉をゴロゴロと鳴らす」という意味のワードを造語にした店名は、ゲストにおいしい料理を提供したいという思いが込められている。
店内は天井や襖に配された中村哲叡氏のデザインによる日本画や四季の天井画、ししおどし等から醸し出す大胆かつ絢爛豪華な内装。京野菜や全国の瑞々しい旬菜をはじめ、新鮮な魚介類やブランド和牛などの旬素材を用い、経験に基づく繊細な火入れや最新の調理法を駆使し、目にも華やかな一皿を紡ぎ出す。盛り付けに和食器を用い、古都の四季を見事に表現。
“人をもてなし、心から楽しませることができる人は、もてなすことを心から楽しめる人だけだ”という言葉を大事にしているシェフ。「ホテルのコンセプトであるデザインを通し、器・食材・調味料・ソースを用い、京都らしさを感じてもらえるように表現することを大切にしていきたい」という想いを込め調理を行う。
https://www.screen-hotel.jp/restaurant
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