アトランティスの末裔?スペインで目撃された「菱形UFO」の悲しい物語 (1/2ページ)

まいじつ

(C)Dinar Omarov / Shutterstock
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この奇妙な形をしたUFOはスペイン上空を飛行中の旅客機の窓から、機体の下に広がる雲海を撮影していた時、偶然映り込んだという。少し拡大してみよう。

撮影者によればUFOは菱形でシルバーに輝く平らな機体を縦にゆっくりと上昇させ、やがて方向を変えると薄い機体側面を見せつつ、わずか20秒ほどで飛び去ったらしい。

そしてこの動画がユーチューブにアップされると、ネットユーザーからは「偽物だ!」「いや本物だろ」などと、様々な議論が巻き起こり、なんと360万回を超える再生回数と数百件のコメントがつく大騒動となったが、真偽については未だ不明な点も多い。だがスペインにはUFO以外にも“大きな謎“があるのだ。

■スペインにはアトランティス大陸の入り口がある?

例えばスペイン南部イピサ島の一部である※『エス・ベルデ島』は何故か異常に磁場が強く、周辺では奇妙な超常現象が起こり数多くのUFOが目撃されているという。更に地元民の間で「この島にはアトランティス大陸の入り口があるのではないか?」と囁かれ、近年では世界有数のパワースポットとしても注目を集めている。

そしてこの記事でもお伝えしたがアトランティス大陸は巨大な『オリハルコン』から発せられる『ヴリル・パワー』で空中に浮かび「空から全世界を支配していた」ともいわれている。そういえば今回目撃されたUFOの菱形のボディは、“オリハルコンの結晶“のようにも見えなくはない。

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