オプトスタイル、55インチ4K・HDR対応で薄さわずか7.9mm。日本初「QLED方式」液晶搭載デザインテレビ発売。 クリエーター割引で100,000円(税別) (1/6ページ)
オプトスタイル株式会社は、 国内で初めてとなる、新方式の液晶パネル「QLED」を搭載した、パネル部の薄さがわずか「7.9mm」の超薄型HDR10対応55v型4K液晶デザインテレビ【OPTVISION 55UDX400R】を、11月29日より「オプトスタイル・ダイレクト」 及びAmazonにて、120,000円(税別)で発売致します。
また、デザインにこだわるプロフェッショナルのクリエーターを対象に100,000円(税別)の割引価格で販売します。
オプトスタイル株式会社は、新しい家電の直販サイト「オプトスタイル・ダイレクト」
( https://www.optstyle.jp )プロジェクト第4弾商品として、 Samsung社の最先端の
ナノテクノロジーにより開発された、最新の量子ドットLED技術(QLED)を採用した
液晶パネルを搭載した日本初の4K液晶テレビを11月29日より発売致します。
HDR10対応55v型QLED-4K液晶テレビ“”に採用した「QLED」とは、
「Quantum dot Light Emitting Diode(クオンタム・ドット・LED)」= 量子ドット
発光ダイオードの略で、最新のナノレベル技術で加工された特殊な新しい光拡散素材を
ベースとしたフィルムを光源に組み合わせることで、エッジ・ライティングであり
ながら十分な輝度と色域を確保することを可能とする、Samsung社の革新的技術です。
これにより、高い輝度と広い色表現を必要とする4K/HDR10に対応しながらも液晶パネル
の薄さわずか「7.9mm」という驚異的な薄さを実現できました。